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夏旅について考える。

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そろそろ夏旅について考えたいと思う。

というて、ではハワイに行ってきます!な華やかなもんでもなく、関西の近場を自転車で回る予定であります。

じゃあいつもとおんなじですやんって思われてもアレですが、今回はドドンと1泊2日でキャンプ!をね、キャンプをしたいのですよ。(なにがドドンなのか)

キャンプっつっても、女子達と川原でキャンプして夜はダッチオーヴンで料理作って花火してキャッホイ!なハッピーキャンプでもなく、

一人でしんみりと虫の鳴き声でも聞きながらコーヒーすするブルースな感じのキャンプであります。

して、すでに目的地ならびにルートまで決まっとります。

まず1日目は大阪の自宅から熊野市まで電車で輪行片道6時間弱(!)

しかも10kg以上ある自転車に加え1泊分の荷物を持ってのことです。

旅行というのは日ごろの疲れをとる目的もあろうに、あえて苦行を持ってくるのが僕のスタイルです(はあ?)

して、駅に着いたら自転車組んで、三重県の丸山千枚田という有名な棚田を見に行きまするー。

そして紀伊半島を横断する感じに西へ進み、この日は川から温泉が湧き出る川湯温泉でキャンプ。

翌日は熊野古道の近くを通りながら紀伊半島をさらに西へ。

白浜あたりまで出て、旅は完結。輪行して帰ります。

梅雨明けてからやから、もうちょい先ですけどね。

熱中症に気をつけんとね、過去2回ツーリング中にやらかしてるから。

楽しみだ。考えるだけで元気が出る。

しかしいつか女子達とハッピーキャンプできる時がくるだろうか、いやたぶんない。(反語)

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帰ってきたホタリスト

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奈良・明日香にホタルを見に行こうツアーセカンドシーズンに行ってきました。

前回の夜は涼しく人間には快適であったが、ホタルの発生条件としては、もう少し蒸し暑い方がイイらしい。

さてお休みの日、午後7時明日香到着。前回より気温が高く、翌日は雨の予報で湿っぽさも肌で感じることができる。逆に雨が降ると飛ばなくなるらしい。この時はちょうどイイ条件が揃っているように思う、期待。

夜の闇が降り始めた深く蒼い空の下、まずは前回最後に立ち寄った小川のもとへ。

さあ、こんばんはホタルさん!!

・・・

・・・・・

・・・・・・・

全然いてへんがな。まあまだ暗くなりきってへんしもうちょいか。

土手に座りこんで10分少々、すると5mほど先で黄緑の小さな光がヒュルーっと浮かんだ。

おっいてはる!こんちゃす!!

ここでさらに数が増えることを期待しても良かったが、他にも気になる場所があるので移動してみることにした。

田んぼや林の脇を通ると時おり1匹2匹とホタルが舞っている。

水田は雲に霞んだ半月を映していた。歌川広重の浮世絵「田毎の月」を思い出す。

そして辺りはカエル達のサラウンドシステム、非常に良い感じだ。

ちょくちょく、車を停めてホタルを見に来ている家族連れを見かける。

子供達はもうシャワーを浴びたあとなのか、パジャマ姿の子も。地元の人達なんでしょうね。家の近くでホタルが見えるなんてなんて素敵だろう。

昔は僕の実家の近くの田んぼでもホタルを見た記憶があります。しかし誰かが乱獲してしまったらしく、今はその姿を見ることはない。

生態を保つためにも、動植物は気軽にとったり持ち帰ったりしてはいけない。

とるなら写真だけにしたいものだが、その写真でさえマナーの悪さが取り沙汰されることがある。知らず知らず自分もそうなっていないか注意しないといけない。

話それまくり笑

目的地に着きました。水量の少ない小さな川。橋の上で三脚を立てた先客のホタリストが2名。挨拶をして僕も横で写真を撮らせてもらう。

さて、ホタルは・・・

2匹、3匹、、、おっちょっと増えてきたかな。そして一番多い時で10匹・・・はいなかったか、7、8匹くらい。乱舞とはいかないが、闇夜に舞うホタル達の光はやはり幻想的だ。

イイ加減写真出していきます。

1枚目、デジタル、ISO感1600絞りf5.6シャッター30秒。

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2枚目、フィルム、ISO400絞りf4シャッター10分くらい(いや実際よく分からん笑)

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たくさん舞っているように見えたり、昼間のように明るく写っていますが、実際は数匹で辺りはまっくらです。

そして渾身の3枚目がコレ!フィルムにて。

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数は少ないけど雰囲気は好き^^

午後10時を回ってホタルの数はかなり減った。先客のホタリスト2名は早々と撤収。

さて、そろそろ撤収すっぺ。三脚についたカメラを持ったその時、レンズの先端には微かに光るホタル君が一匹。

お、お前さんこんなところに笑

数秒またたいて、また闇夜に舞った。素敵なサプライズありがとう。

帰りの電車までもう少しだけ時間があった。

もう一度最初の小川の元に戻る。時間的にもういないか。いや、まだいる!1匹2匹と姿を見せてくれた。

土手に座り、小さな光をゆっくり目で追った。ここは自分にとってやはり一番落ち着く場所のようだ。

大好きな明日香でホタルたちに出会えて本当に良かった。ありがとう、ありがとう。

小さな小さな光は確かに、今も僕の脳裏に優しい黄緑色の光跡をのこしているのであった。

旅仲間・ナカちゃん

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昨日、一人の旅仲間がはるかアラスカの地へと飛行機で旅立った。

その旅仲間・ナカちゃんは僕が北海道で知り合った自転車日本一周中仲間。

函館や青森のねぶた祭りでともに踊り、酒を飲み交わした仲。

祭りシーズンが終わって僕はこれから北海道を回る予定であったが、彼はすでに北海道を旅しており、自宅の関西へ帰って日本一周は完結するという状況だった。

ねぶたが終わって彼は、「早く帰りたい。」

と言った。

その時僕は彼の中で旅という人生の一つの期間を終えたのだと思い、少しさびしい気がした。

しかし違った。

彼は帰ってからの2年間、働いて自転車で世界一周の旅の資金を貯めていると知った。

正直嬉しかった、なぜかそわそわもした。そしてやはり嬉しかった。

日本一周してる奴なんて珍しくもないくらいたくさん会ったが、旅を終えてなお自転車に乗り続ける奴は案外少ない。

そんな中、もう旅のことなんか忘れていたと思っていたナカちゃんが世界に、である。

彼が世界に野心を燃やしていると聞いて心が躍った、ドキドキした。

日本は世界から見たら治安も環境もイイ。

世界に行けば過酷な状況もままあろう。

しかしながら、そこで体験する世界は日本では味わえないものが数多くあろう。

無事に楽しんで帰ってきてほしい。途中でダメやと思ったらリタイアしてもイイと思う。

ナカちゃんを待っている人達に君の笑顔をまた見せてほしい。

ナカちゃん、イイ旅を!!

そして、もし運が良ければ世界のどこかで君に会うかもしれない。

次に会えるのを僕はとても楽しみにしているのである。

山と写真

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(掲載写真はどっちも自分の写真です。)

この前、本屋さんに行ってアウトドア関係の本でも見てみようとウロウロしていた。

すると山関係のコーナーである背表紙の本に目にいった。

野川かさね「山と写真」

山は見上げるばかりであまり登ることはないが、山の写真ってどんな写真があるんだろう。

パッと思いつくのは神々しいようなダイミックな稜線の写真、または美しい高山植物の写真、それらは苦労しないと撮れないような、自分のフィールドとは違うなんとなく敷居の高い世界だと思っていた。

たまたま目にとまったその本を開いてみるや、そこには意外にも自分の山写真へのイメージと違った、なんだか身近な空気を感じた。

この時、この瞬間を捉えた完成された写真とまた違う、一人の登山者が山を登る、その「過程」にある何気ない山の風景を捉えたものだった。これまで僕が想像していた美しい山写真が一つの「点」だとしたら、この人の写真は点と点の間にある「線の途中」の写真なのだと思う。

そしてその写真からは、自然と対話しているようなすがすがしい透明感のようなものを感じる。山と撮影者の息づかいまでも聴こえてきそうな。

プロの写真家の人と比べてこんなこと言うのはアホなんですけど、自分の撮りたい世界と似ているって思った。

そうそう、それやねん。と仲の良い旧友と杯を交わしているような気分で僕はしばらくその本を読みふけった。

フルマニュアルのフィルム一眼レフで安いネガフィルムで撮影するところも自分と同じで親近感があります。

野川かさねさんと同じように、僕は自転車の旅で見た風景をそっと美しく「すくい取る」ような写真を今後も撮っていきたいと思うのである。

野川かさねホームページ

とか言いつつ、その日買ったのは岩合光昭さんの新しい写真集「ネコ歩き」。世界のニャムコさん達に萌えキュンです(´∀`*)

あれから写真集「山と写真」が気になりっぱなしなので今度こそ購入予定であります^^

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カバンの中身見せてください。

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アウトドア系の雑誌とかでよくある色んな人の「ザックの中身」を見せるやつ。

つーことで僕もやってみました。テーマはいつも通りですが「日帰りの輪行ツーリングのフロントバッグの中身」です。

んーまあネタになるほど大したもの入ってないやんか笑

・カメラ

カバンの中身って言いながらカメラはいつも肩から下げて走っています。

最近はフィルム代節約のため、デジイチだけ持っていくか、デジイチとフィルム一眼を両方持っていくこともあります、アホです。

・レンズ

フィルムカメラは50mmと35mm、デジタルは標準ズームと時々望遠ズーム。

・フィルム

日帰りなら2、3本。コダックの安いネガフィルムをよく使います。

・三脚

もちろん自分撮り用。こんなこと言うとアレですが人に撮ってもらってあくまで僕自身ですが、あまり納得できる写真を撮ってもらえることは少ない。

観光地の前で「イェイピース♪あ、撮れてますねー、あざーす!」な写真を撮りたいわけではなく、

自分もこの風景の中の一部なのだと言える写真を撮りたいので、三脚立てて自分なりの構図を考えるのが「自分撮リスト」(何じゃそら)のこだわり。

・地図

昭文社のツーリングマップル。道の距離やオススメの道が色でぬってあったり、見所がビッシリと書かれていて、プランニングはもちろん、日々の読み物として愛読しております笑

本来バイク用なので、「気持ちよいワイディングロード」なんか選んで走るととんでもないアップダウンがあって自転車乗りはエライ目あうことあるのでご注意を^^;

・コンパス

めったに使わないけど、町の中とか、ちょっと道が複雑な時にいざあると便利です。

今は携帯でGPSとか使えますが、簡単に文明に頼るのは趣味でないので、そういうのは緊急時だけで、普段は地図・看板・地元の人に聞く・コンパス。アナログな方法使ったほうが旅は楽しいと、僕はそういう趣味です。

・工具

全部は写ってませんが、ペンチ・ドライバー・六角レンチ・パンク修理セット、こんなもんかな。空気入れは携帯用が自転車に標準装備されてます。

・音楽

輪行の電車内で聴きます。当然ながら走行中は絶対聴きません。

最近はアイルランドのグループ「kila」の音楽をよく聴いてます。

・その他

カバンには入れないので写してないけど自転車入れる「輪行袋」。これ忘れると電車に乗れません笑

飲み物と非常食(アンパンなど甘くて炭水化物系)も必須。

あとはグルメとか興味ないので(というかお金ないし笑)行きしなは手作り弁当とかおにぎりが入っている。あとはドリップして入れたコーヒーの水筒とか。

温泉とか銭湯に入る時、タオルか手ぬぐいが一枚あれば十分。

あとは時々地図以外の本とか。だいたい「旅モノ」か「ポケット野草図鑑(野鳥とか樹木の時も)」とか。


けっこう文章長くなったな。誰が興味あるんやこの話笑

おやすみなさい。

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I'm a ホタリスト

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これはロックな夜を送った翌日の話です。(よければ前の日記をご参考下さい→6月9日はロックな日)

朝焼けの棚田は見れなかったけど、田植え時期の明日香の棚田は見ておきたかったし、もしかしたらホタルが見えるんちゃうかなって予想で翌日行くことにした。

天気は雨の予報だったけど、当日になって昼から大阪では晴れ間が見えてきた。

これはもしや夕暮れの棚田からのホタルフェスタィバルというダブルミラクルをおこせるかもしれない!?

ホタルを愛する人、それは「ホタリスト」。

はてさて結果やいかに。


***


午後4時明日香とうちゃく。前日の雨の予報とはうらはらにピーカンの青空。

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夕日にはまだ早いけどゆるゆると稲渕の棚田を目指していきますか。

ちょっと小高い丘に登ってみた。

丘にはびっしりとシロツメグサ。誰かが寝転んだのかポコっとそこだけ草が凹んでいた。木陰にくると初夏の風が心地よく肌に触れた。そうやね、ここにきたら誰しもねっころがりたくなるもんだ。

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僕も三角座りして、ハルジュオン越しにのんびりと村をしばらく眺めていた。

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また自転車を走らせるとこんな出会い。

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ん?写真かえ?まあ君はお金持ってなさそうやから、タダで撮ってもイイにゃ。

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はい、どーも猫ですよ。


また進む。

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空を映しています。

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ちょっと集落を散歩。

赤いゼラニウムとポストが可愛らしい。

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稲渕方面へひと山越えていく。朝風峠という道。短いが勾配はキツく、押してのぼっていく。

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峠を越えると気持ちの良い青空が広がっていました。

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稲渕の棚田です。言うまでもなくイイ感じ。手前の緑は菊畑。

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田んぼ沿いにタチアオイが咲いていました。

はてさて、ここで夕暮れの棚田を迎えるつもりでしたが、いかんせん水田と夕日の向きが理想的ではないよう。

なので夕暮れは別の場所の水田で迎えることにした。

さっきの朝風峠を逆戻り。

でこんな感じです。

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エエねえ。

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空は紅くは焼けませんでしたが、昨夜のことを思うとバンバンザイですよ笑



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やがてゆっくりと辺りは夜の深い蒼に包まれていきます。

さて、ついにホタル探しのはじまりです。

川の近くまで来ます。

・・・

・・・・・

・・・・・・・いないよぉ?

場所を変える。

どーでしょーか?

お!おお!飛んでる!

ひとつ、ふたつと優しい黄緑色の光が川の上の闇夜をゆっくりと交差した。

たくさんではないけど、いてると分かっただけで嬉しい。

ただしこの数では写真に収めるのはちょっと難しい。見つけた川も土手から少し深く暗い足元で危ないので撮影はやめることにした。

時期的にも少し早いのかもしれない。今日はあきらめて駅に向かう途中、ここまでの道中でホタルがいそうな場所を思い出して寄ってみることにした。

するとどうだ。

さっきの場所よりほんの気持ち程度だが、4~5匹のホタルが舞っていたのである。

周りには民家もあるが、撮影に影響しないくらいの程よい光源で、小川なのでさっきよりも観察のしやすい環境であった。

土手に座り、コンビニのパンを食べながらゆっくりとホタル舞いを眺める。

あんなに小さく弱い光なのに、確かに感じる存在感。

月並みな表現になるがホタルほど「儚い」という言葉が似合うものはないと思った。

そっと手を延ばすととまってくれんの、んでまたフワーって飛んでいって。

なんかホタルと友達になれた気がするね。また遊びにきまっせ。

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***


ホタルの出やすい環境は、湿気が多く、蒸し暑い午後7時半~9時あたりが良いそうです。

てことでまたリベンジ予定です。

今月の僕のプロフィールは、「I'm a ホタリスト.」

6月9日はロックな日

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前の記事にも書きました、「棚田を見に行きたい。」と。

今日は仕事が早く終われることが事前に分かっていて、さらに次の日は休み。

仕事終わったら旅支度して、電車に乗り込んで、明日香の棚田を朝焼けともに迎えるという壮大な計画をたてていた。

ほんでいざ仕事終わって、家帰ってダッシュで飯食って準備して、駅前で急いで自転車をバラしてあとは袋に入れるだけー!!っていう所で飛鳥行きの最終列車が行ってしまわれた・・・。

失意とともに帰宅。無駄に疲れた。もうビール飲んで寝るー!!

まあ天気良くなさそうなんでなんにしろ朝焼けはなかったやろけど^^;

明日そんなに雨降ってなかったら蛍を求めて出かけようかね。

そんな僕のロックな夜。(ロックか?)

段々畑に恋してる

与論ー九州西側 (95)

田んぼのある風景や里山を旅するのが好きですが、棚田があると知れば遠回りしてでも、あるいは目的地に設定するほど自分にとっては興味のあるものです。

さて、棚田の一番キレイな時期はいつか?

これはとても難しい、なぜならどの季節にも魅力があるから。

しかしやはり胸躍るのは田植えの季節。

新緑や青空を映しこむ昼間、そしてなんといってもドラマチックな夕方。カエルが喜ぶ雨の日の棚田、朝霧に包まれる棚田、月を抱いた棚田も。

この前、千早赤阪に棚田を見に行って、もっと見たいぞー!ってなって。

今一番見たい棚田は三重県の丸山千枚田やけど、これは1泊しないと行けないのでこれは夏に連休取ったときにする。

今度の休み、奈良の明日香に行くことにしました。

仕事終わって電車乗ってその辺で一夜明かして、朝焼けの棚田を迎えるのだ!
運が良ければホタールズも見えるかも?

晴れてくれー!

これまで見た棚田の写真をどぞ。

上のは長崎県福島の土谷の棚田。

山口ー青森 (48)

石川県能登半島の白米千枚田

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香川県小豆島の中山千枚田

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和歌山県有田川町のあらぎ島

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奈良県明日香の稲淵の棚田

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プロフィール

アマガエル♪

Author:アマガエル♪
自転車に乗って、旅して、撮る。

自称「自転車カメラニスト」のアマガエルです。

旅と日常を写真と、時々文章とともに綴ります。

◎カメラ
・OLYMPUS OM-1
・OLYMPUS E-5
・OLYMPUS E-620
・FUJIFILM NATURA NS
・VOIGTLANDER BESSA R2A
・SEAGULL 4A-107

◎自転車
・ARAYA RANDONNEUR RAN
・DAHON BOARDWALK

ご意見や、撮らせていただいた写真のデータちょうだいとかございましたらメールください。
goldhill_mino@yahoo.co.jp

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